Raptrが今年最もプレイされたタイトルをカテゴリ別に発表 新作部門では「GTA V」がトップに

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大手ゲーミングSNSサービスの“Raptr”が今年最もプレイされたゲームをカテゴリ別に発表しています。ローンチから30日間のゲームプレイ時間をベースに集計した新作部門ではRockstar Gamesの「Grand Theft Auto V」が1位となったことが明らかになっています。

新作部門ではこのほかに「Call of Duty: Ghosts」や「Battlefield 4」といった人気シリーズもランクインしています。

また、DLC/拡張パック部門ではローンチから30日間に上昇したプレイ人口の増加率に基づいたランキングを集計し、大規模アップデートで数多くの新要素が実装された「Terraria」が1位となりました。

この他に1回のプレイ時間が長かったタイトル部門では「Assasin’s Creed IV: Black Flag」が、最もプレイされた新規IP部門では「Path of Exile」、PCゲーム部門では「League of Legends」が1位となりました。

その他の詳しいデータはRaptr内のページから見ることができます。個人的には3つの部門で「Warframe」がランクインしていたのがうれしいですね。