FPS,TPS

サンドボックスシューター「Fortnite」のオンラインテストが12月2日から実施

サンドボックスシューター「Fortnite」のオンラインテストが12月2日から実施

「Unreal」や「Gears of War」を手がけたEpic GamesがPC向けにリリースを予定しているサンドボックスシューター「Fortnite」のオンラインテストが12月2日から12月19日まで行われることが発表されました。

「Fortnite」はEpic GamesのゲームエンジンであるUnreal Engine 4で開発が進められているタイトルで、砦を作成し、モンスターを撃退するという内容のゲームです。2011年に発表され、同じく発表されて間もないUnreal Engine 4を採用したゲームとして話題となりました。

今回のテストの目的は、ゲームシステムおよびランチャーなどの基礎的な要素をテストしてフィードバックを得ることを目的としており、テスト枠も今週後半から順次拡大していく予定であるとしています。

2011年の発表から3年もの時が流れてしまいましたが、ようやくプレイできるとあって嬉しいプレイヤーもいるのではないでしょうか。また、本作は2015年中にリリース予定です。

「Battlefield 4」にゾンビモード実装? 公式Twitterに画像が掲載

「Battlefield 4」にゾンビモード実装? 公式Twitterに画像が掲載

最大64人での激しい銃撃戦を売りにするEAの人気FPSシリーズ「Battlefield」。来年3月発売予定の「Battlefield: Hardline」のほか、メインシリーズの最新作となる「Battlefield 5」の存在も明かされた同シリーズにゾンビとの戦闘が可能なゲームモードが搭載されるのではないかと話題になっています。

この噂の元となったのは、「Battlefield」公式Twitterが1枚の画像と共に投稿した、「夜、君の耳は最高の武器になる」と書かれたツイートでした。投稿された画像には暗い森の中に人影があり、明かりに照らされた場所には赤い血だまりの様なものが見えています。

さらに日本でも話題になったドラマ「The Walking Dead」のハッシュタグも付いていることから「Battlefield 4」にゾンビモードのDLCが来るのではないかとファンの間で予想されています。

12月5日にはゲームイベント「The Game Award 2014(旧VGX)」が行われることもあり、そこで新情報が発表される可能性は十分にありそうです。

近年ゾンビFPSが増えている傾向にある中、Battlefieldのゾンビモードが他のゾンビFPSとの差別化を図れるのかが気になるところです。続報に期待しましょう。

「Overwatch」各キャラクターのゲームプレイまとめ

「Overwatch」各キャラクターのゲームプレイまとめ

先日電撃発表されたBlizzard Entertainmentの新作FPS「Overwatch」。個性豊かなキャラクターが登場する本作ですが、公式サイトにてそのディティールとゲームプレイが公開されているのでご紹介します。

Tracer

本名:Lena Oxton
年齢:26歳
拠点:イギリス・ロンドン
所属:Overwatch

2丁のマシンピストルを装備し、高速移動と小型爆弾を駆使して戦うテクニカルなクラス

Reaper

本名:不明
年齢:不明
拠点:不明
所属:不明

多くが謎に包まれたキャラクター。死神の様な見た目をしており、背後から密かに忍び寄り、2丁のショットガンで敵を葬る

Widowmaker

本名:Amélie Lacroix
年齢:33歳
拠点:フランス・アヌシー
所属:Talon

壁の向こうを透視することが可能なゴーグルを身につけたスナイパー。彼女の持つライフルは狙撃だけでなく、フルオートでの戦闘も可能

Winston

本名:Winston
年齢:29歳
拠点:月面コロニー
所属:Overwatch

ゴリラの科学者。電撃を発するキャノン砲とシールドで味方を前線に導き、怒りのパワーで敵に近接攻撃を仕掛ける

Pharah

本名:Fareeha Amari
年齢:32歳
拠点:エジプト・ギザ
所属:Helix Security International

青いアーマーとジェットパックを装備した女性兵士。ロケットランチャーと小型ロケットで敵を一掃する

Reinhardt

本名:Reinhardt Wilhelm
年齢:61歳
拠点:ドイツ・シュトゥットガルト
所属:Overwatch

分厚いアーマーを身にまとい、巨大なハンマーで近接攻撃を行うクラス。銃を持たないが、前方に展開するシールドと衝撃波を放つハンマーで先導する。

Symmetra

本名:Satya Vaswani
年齢:28歳
拠点:インド
所属:Vishkar Corporation

攻撃と支援アビリティを併せ持つインドの女性エンジニア。壁面にも設置可能なタレットや、テレポーターを設置して味方をすばやく前線に送り込む

Torbjörn

本名:Torbjörn Lindholm
年齢:57歳
拠点:スウェーデン・ヨーテボリ
所属:Overwatch

スウェーデンのエンジニア。タレットを設置し、設置したタレットをハンマーでアップグレードすることができる。

Bastion

本名:SST Laboratories Siege Automaton E54, “Bastion”
年齢:30歳
拠点:不明
所属:なし

固定砲台への変形機能を持つロボット。通常時はサブマシンガンで戦い、変形後は背中についているミニガンで戦う。自己修復機能やリモコン地雷も装備している。

Hanzo

本名:Hanzo Shimada
年齢:38歳
拠点:日本
所属:Shimada Clan

日本の暗殺者。彼の放つ矢は壁の向こうの敵を透視したり、壁で跳ね返すことができる。また、壁をよじ登って乗り越えることも可能。必殺アビリティは龍を召喚するDragon Strike

Mercy

本名:Angela Ziegler
年齢:34歳
拠点:スイス・チューリッヒ
所属:Overwatch

スイス出身の衛生兵。杖から発するビームで味方を回復したり、倒れた味方の蘇生を行うサポートクラス

Zenyatta

本名:Tekhartha Zenyatta
年齢:20歳
拠点:ネパール
所属:The Shambali

ネパール出身の僧侶。浮遊しながら移動し、周囲に浮かぶ球をぶつけて攻撃したり、味方の回復を行うことができる

 

公式サイトでは動画のほかに、キャラクターのアートワークも公開されており、その中にはまだ正式発表されていないキャラクターの姿も見えます。どのようなキャラクターになるのか気になりますが、今後の続報に期待して待ちましょう。

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「HALO 5」マルチプレイヤーベータのディティールが判明

「HALO 5」マルチプレイヤーベータのディティールが判明

先日これまでのメインシリーズをまとめた「Halo: The Master Chief Collection」がついにリリースされ、次世代ハードでも盛り上がりを見せる「Halo」シリーズですが、来年リリースされる「Halo 5: Guardians」のマルチプレイヤーベータの詳細が明らかとなりました。

先日行われたHalo Fest 2014にて公開された情報によると、「Halo 5」では新たに「Thruster Pack」、「Ground Pound」などのアビリティが使用可能になります。

アビリティ一覧

Thruster Pack
任意の方向へダッシュし、敵から身を隠したり、ジャンプからの下降中にホバーすることが可能
Ground Pound
空中から目標地点を指定し、強力な一撃を与えるアビリティ
Clamber
通常のジャンプでは登ることのできないオブジェクトによじ登ることができる
Slide
スプリント後にスライディングをする
Charge
前方へ体当たりを仕掛ける
Sprint
従来の作品同様スプリントが可能だが、スプリント中はシールドが回復しない
Smart Scope
全ての武器でズームが可能になった

「Halo: Reach」や「Halo 4」ではアビリティは装備して1つまでしか使うことが出来ませんでしたが、「Halo 5」ではこれらのアビリティがすべて使えるようになっています。

気になるマルチプレイヤーベータの詳細ですが、「Halo: The Master Chief Collection」の購入者を対象に12月29日から2015年1月18日まで行われる予定で、4vs4の小規模戦を特色としており、3種類のゲームモードをプレイすることができる予定です。

また、ベータに先駆けてマルチプレイヤーのプレイ動画が公開されているので、興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょうか。

4年振りの新作「Just Cause 3」が正式発表 PS4/Xbox One/PCで2015年リリース

4年振りの新作「Just Cause 3」が正式発表 PS4/Xbox One/PCで2015年リリース

南国を舞台にグラップリングフックを使った派手なアクションが楽しめるオープンワールドアクションゲーム「Just Cause 3」が正式に発表されました。

「Just Cause 3」は前作から数年後、おなじみのリコ・ロドリゲスを主人公にし、地中海に浮かぶ島国「Medici」を舞台としています。主人公の生まれ故郷でもあるこの島国は、Di Ravello将軍による独裁政治が行われており、彼と戦うというストーリーになっているようです。

今回は新たに「Burnout」シリーズの開発メンバーを迎え入れ、乗り物の運転に力を入れていることも挙げられています。

以前よりゲームのスクリーンショットが流出し、基本プレイ無料のタイトルとなるのではないかとの噂もありましたが、開発元のAvalanche Studiosはブログにてこの噂を否定しています。

発表に合わせてGame Informerのサイトではいくつかのスクリーンショットが公開されているので興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょうか。また、Steamストアページも公開され、2015年に発売予定であることが確認できます。

Blizzard Entertainment、新作FPS「Overwatch」を発表

Blizzard Entertainment、新作FPS「Overwatch」を発表

全世界で根強い人気を誇るMMORPG「World of Warcraft」や有名RTSタイトルを世に送り出してきたBlizzard Entertainmentが、先日開催されたBlizzCon 2014にて新作FPS「Overwatch」を発表しました。

「Overwatch」はBlizzardが初めて手掛けるFPSタイトルで、近未来の地球を舞台に、6対6のチーム戦闘や特殊な能力を持つ様々なクラスを特徴としています。Gameplay Trailerではエジプトや日本、そしてイギリスをモチーフとしたマップを舞台に、各クラスの戦闘を描いています。

リリース時期については、ベータが2015年中に行われることが明らかとなっており、公式サイトでは既にベータへの参加受付を開始しています。また、各クラスのゲームプレイ動画も公開されているので、今のうちから自分に合いそうなクラスを見つけておくのも良いかもしれません。

複数のクラスが登場するFPSというと、Valveの「Team Fortress 2」を思い浮かべる方も多いかと思います。Blizzardの「Warcraft」から誕生したDotaの続編をリリースしたValveに対し、TF2の様なFPSをリリースすることで対抗しているのかもしれません。

しかし、こちらはTF2と違い、新たなクラスが追加されていく予定であることや、近未来的なデザインなどで差別化を図っています。また、キャラクターデザインも比較的日本人にも馴染みやすいと思うので、日本でも流行るかもしれませんね。

DayZ:SA サバイバルガイド #2 「プレイ開始からアイテムの収集」

DayZ:SA サバイバルガイド #2 「プレイ開始からアイテムの収集」

前回に続いてDayZ:SAの攻略方法をMOD版からの変更点を交えながら説明していきたいと思います。

海岸からの目覚め

MOD版同様、ゲームは海岸からスタートします。SA版ではリスポーン地点に変更が加えられたため、ChernogorskとElektrozavodskだけでなく、北東にあるBerezinoという街にもプレイヤーが集まりやすくなっています。これらの街は良いアイテムが湧いていることが多いため、注意しつつ探索していくと良いでしょう。

あると便利なアイテム

初期状態では武器すら持っていない状態なので、まずは武器が欲しいところです。かといって銃とその弾薬は比較的レアアイテムなので、まずは近接武器を見つけると良いでしょう。おすすめはゾンビを一撃で倒すことができる消防斧です。消防署や民家などで見つかることが多いので、見つけたら必ず入手しておきましょう。

現在いる街を知るためにも地図があると便利です。SA版の地図は東西南北が別々になっており、対になる地図を組み合わせて(北と南、東と西)一つの地図にすることができます。そのため序盤は迷うこともありますが、頑張って探してみましょう。また、一緒にコンパスを見つけておくと、次の街へ移動する際に便利です。

食料集め

MOD版では缶詰はそのまま食べることが出来ましたが、SA版では缶を開けるための道具が必要となります。しかし、缶切りは見つかりにくく、小さいためあったとしても気付かないことがほとんどです。しかし、缶を開ける手段は缶切り以外にも、斧やドライバーで開けることができます。ただし、缶切り以外で開けた場合には、中身がかなり減ってしまうため、注意が必要です。

食料は缶詰以外にもMOD版同様、野生動物の肉や釣りも可能ですが、道具を集めることが困難なので、序盤は缶詰の入手に専念すると良いでしょう。

最後に

必需品がある程度揃ってきたら、山奥で生活したり、都市でプレイヤーを狩るBanditプレイ、街から街を転々と旅してみるのも悪くありません。プレイヤーが自由に遊べるのがこのゲームの良い所です。それでは素敵なchernarusライフをお楽しみください。

次回は未定ですが、出来ることが増えた頃に更新するかもしれません。

DayZ:SA サバイバルガイド #1 「SA版の変更点・システムについて」

DayZ:SA サバイバルガイド #1 「SA版の変更点・システムについて」

昨年末にようやくアルファ版がリリースされ、製品版に向けて定期的なアップデートが続けられているBohemia InteractiveのDayZスタンドアローン(SA)版。Mod版から変わった点やSA版独自のゲームシステムについてご紹介します。

Mod版からの変更点

まず、Mod版DayZの舞台であったChernarus共和国は新たな街を加えたChernarus+となりました。現在も新たな都市の追加などが行われています。軍事施設や医療施設は各地に設けられ、貴重な物資の回収のためにBanditの多い都市の探索を行う必要性はぐっと下がりました。

一方でコンビニ(スーパーマーケット)と呼ばれていた商業施設に湧くアイテムは大幅に減りました。その反面これまでは入れなかった民家にも入ることができるようになり、街を探索する楽しみが大幅に増えました。

これから改善される可能性はありますが、街に湧くゾンビの数は少なくなり、動きも遅くなったため簡単に倒せるようになっています。何度か修正は加えられているものの、建物を通り抜けるバグが稀に存在します。

ARMA2のPMCモデルを使用していたMOD版と違い、プレイヤーキャラクターの服は自由に着せ替えられるようになっています。Humanityで相手が善良なプレイヤーかどうか判断することが難しくなったので他のプレイヤーを見かけた時はより慎重になった方がいいかもしれません。

健康管理の基礎知識

Mod版では缶詰や野生動物の肉を食べる、輸血を行うなどで血液量を回復させていましたが、SA版では食事と水分を十分に取ることで時間経過とともに回復するようにもなっています。しかし食べ物をはじめSA版のアイテムには状態を表す表示があり、“Damaged”や“Badley Damaged”となっている食料を食べてしまうとSick(食中毒)状態になることがあります。Sick状態は、ビタミン剤やフルーツで回復させることができます。

敵からのダメージや高所から落下するとBroken Bones(骨折)状態になります。骨折すると匍匐移動しかできなくなります。Mod版ではモルヒネで復帰させることが出来ましたが、レアアイテムで中々見かけることがありませんでした。SA版ではモルヒネの他、木の棒と布で添え木を作って応急処置を施すことができるようになりました。木の棒は斧で木を切って入手、布はいらないTシャツから作ることが出来ます。

戦闘について

DayZは街で見かけたプレイヤーと戦闘になることがあります。知らないプレイヤーと協力したいという気持ちもありますが、残念ながら大半のプレイヤーは他のプレイヤーを見かけると容赦なく襲いかかってきます。このゲームでは先に相手に気付いた方が圧倒的に有利です。他のプレイヤーを見つけた時、相手が気づいてないようであればそっと射程内まで近づき、鉛玉を浴びせましょう。

逆に近距離で銃声が聞こえてきた場合には、とにかく逃げて安全なところで体制を整え、索敵を行ってください。銃声が聞こえてから索敵を行っていてはまず勝ち目はありません。

敵が倒れたことを確認したら、早速アイテムの回収に行きたい所ですが、銃声に気付いたプレイヤーやゾンビが集まってくる可能性もあるので、周囲を探索してから回収に向かうといいでしょう。

先ほど述べたようにSA版にはアイテムの状態という概念があります。そのため銃撃戦になった際にはアイテムが損傷していることがあります。特にRuined状態となったアイテムは完全に壊れてしまったため諦めましょう。幸いにもBadley Damaged状態で残っていたアイテムは修復できる可能性が残っています。

衣服はSewing KitでWorn(中古)状態まで修復でき、銃器はWeapon Cleaning Kitで修復することが可能です。どちらも民家などで見かけるので見つけたら回収しておきましょう。

次回はゲームの流れについて説明していく予定です。

「Gears of War」は「Unreal」シリーズの一つだった? Epic Gamesが誕生の経緯を説明

「Gears of War」は「Unreal」シリーズの一つだった? Epic Gamesが誕生の経緯を説明

MicrosoftのXboxの看板タイトルとして、現在はBlack Tuskが新作の開発を進めているTPSシリーズ「Gears of War」ですが、Epic GamesのリードプログラマーJames Golding氏がシリーズ誕生の経緯について語りました。

同氏は海外メディアGamesTMのインタビューにてシリーズ誕生の経緯について言及し、プロジェクトは2001年から始まり、元々はクラスシステムを採用した「Battlefield」風の大規模マルチプレイヤータイトルで「Unreal Warfare」と呼ばれていたことを明らかにしました。

開発の初期段階では搭乗可能な乗り物もあり、Cliffy BことCliff Blezinski氏もシングルキャンペーンが入り込む余地はないと話していたようです。しかし、その後シングルキャンペーンに重点を置くようになり、何度かタイトル変更を経て「Gears of War」となりました。

また、当時開発中の映像としてGDC 2002で公開されたUnreal EngineのデモンストレーションがYoutubeにアップされており、屈強なアーマーに身を包んだ4人の兵士が洞窟内の敵と戦うなど、今の「Gears of War」シリーズを思わせる内容となっています。

大規模マルチプレイヤーというアイデアは没となってしまいましたが、最終的に「Gears of War」はXboxの看板タイトルとなり全世界で成功を収めるようになったのは良いと言えるでしょう。

ちょっと違うかもしれませんが、乗り物が登場するマルチプレイヤーもUT2004のOnslaughtやUT3のWarfareモードとして実装される形になったようですね。Xbox Oneの「Gears of War」新作も楽しみですが、Epic Gamesが開発中のいくつかのUE4タイトルも期待したい所です。

「Unreal Tournament」プリアルファ版が公式フォーラムのメンバー向けに配信開始

「Unreal Tournament」プリアルファ版が公式フォーラムのメンバー向けに配信開始

Unreal Engine 4を採用したEpic Gamesのスポーツ系FPSシリーズ最新作「Unreal Tournament」のプリアルファ版が公式フォーラムのメンバー向けに配信が開始されました。

新たにUnreal Engine 4を採用し、TF2方式のF2P作品として開発が進められている同作ですが、今回配信が開始されたプリアルファ版は、開発の初期段階のもので、バグやプレースホルダが数多く存在しているため、新たなフォーラムを開設し、そこでフィードバックを受け付けるようにすることが明かされています。

正式版の配信開始はまだまだ先となりそうですが、Unreal Tournamentの開発状況についてはTwitch上で日本時間の木曜午前5時に配信が行われているのでチェックしておきましょう。見逃した場合でもYouTubeチャンネルに録画したものがアップロードされているので要チェックです。

※ロードマップや新マップの紹介が行われた先週の配信

関連リンク
Unreal Tournament 公式フォーラム