パソコン周辺、PCパーツ

鎌ベイアンプSDAR-2100でパソコンを超高コスパでオーディオ鑑賞用に!

鎌ベイアンプSDAR-2100でパソコンを超高コスパでオーディオ鑑賞用に!

 

パソコンの汎用デジタルオーディオ・アンプ鎌ベイアンプ SDAR-2100イメージ

http://www.scythe.co.jp/ より オーディオ機器から鎌ベイアンプ SDAR-2100のページから

まるで小さなM◯intoshのアンプを使った外見でパソコンの音がメーターで揺れる?!

購入者からレベルメーターが揺れないぞと残念な声もある一方で、出力側のボリュームを大きくし、アンプ側のボリュームを抑えて、うちの鎌ベイアンプは揺れていますという報告もあります。

アナログメーターの表示についてアンプからの出力を表示させるか、アンプへの入力を表示させるか選択可能なスイッチを本体背面に搭載しています。

せっかくM◯intoshのような雰囲気がミニチュアながら再現できるのだとしたら、気持よくメーターが揺れて欲しいですね。6,000~8,000円程度買えるお店があって手軽に手に入るのですから、ここは忠実に「らしく」揺れると嬉しさもそれだけ増幅されるというものですね。 More →

ADIVA K1/K10日本初のハイレゾPC登場アビーとオンキヨーとのセット品

ADIVA K1/K10日本初のハイレゾPC登場アビーとオンキヨーとのセット品

ハイレゾ規格準拠初のPC新発売、外見は普通のコンポ

http://www.abee.co.jp/va/adiva/k1/ より どうみてもミュージックコンポでパソコンに見えないのが不思議です

自作PCパーツメーカーが家電メーカーのPCを出し抜いた?!

アビーよりADIVA K1/K10、日本で初めてのハイレゾマークのついたPCが新発売!

日本の家電メーカーが作るパソコンの限界を自作パーツメーカーが突っ切った感じです。

高級志向のアルミ製PCケースなど自作パーツでは品質で定評のあるアビーがオンキヨーと強力なタッグを組みました。

このコラボにより、オーディオ製品としてのクオリティや操作性を重視したでPCで初の完成品ADIVA K1/K10が登場しました。abee(以下アビーと呼びます)は自作PCのパーツという次元に留りません。

こだわりにこだわりぬいた完成されたアビーのPCは、日本オーディオ協会の厳正なハイレゾ規格に準拠するコンポ+デスクトップパソコンのセットモデルを発売します。アビーは日本初のハイレゾマークのついたPCの発売という快挙を成し遂げたのです。 More →

家計簿アプリ対応のスキャナーを使えばスマホの撮影より速くて手軽に

家計簿アプリ対応のスキャナーを使えばスマホの撮影より速くて手軽に

ハンディスキャナーでレシートのデータを取り込む

http://scansnap.fujitsu.com/jp/howto/documents/receipt/#home より

長いレシートのスマートフォンでの複数回の撮影もスキャナーがあれば、1回で終わる

家計簿をつけようとする時に、レシートをとっておくことから始まります。

スーパーに行って、食費とお酒代を区別しようとして、お酒だけもう1回レジについてレシートを別にして、レシートごとに大雑把に支出を捉えるというのも大変というよりも無理ですが、つい家計簿をつけると決心したら正確な数字を出そうと頑張って挫折するのが多いケースではないでしょうか?

スーパーでまとめ買いなどして、レシートが長いと便利な家計簿アプリをスマートフォンで利用していてだんだん煩わしいことが生じます。

それは、1回でレシートの撮影がすまずに、つながった長いレシートをきらずにつなげて撮影するのが大変なことにユーザーが気づき始めたことではないでしょうか?

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Happy Hacking Keyboard Professional/上級者が愛用するキーボードを無線化?

Happy Hacking Keyboard Professional/上級者が愛用するキーボードを無線化?

Happy Hacking Keyboardシリーズのイメージ

http://www.pfu.fujaitsu.com/direct/ より

キーボードの最高峰Happy Hacking KeyboardのBluetoothバージョンの予約発売の告知画像

http://www.pfu.fujitsu.com/direct/shop/hhkb/btpre.htmlより

追記あり!2016-4-12 HHKがBluetooth仕様になって発売されます!

クレジットカードのみで予約販売し、PFUダイレクトAmazonショップ限定!本特集のお役目半ばという感じも…。

ようやく込み入った工夫をしなくても29,700円(税込)払うことでマルチペアリング対応のBluetooth仕様のHappy Hacking Keyboardが予約受け付け中になります。

先着1,000名様にはHHKBスマートケースをプレゼント!HHK愛用者には嬉しい特典です。(勇み足?!なのでしょうかAmazon内では22日発売予定日と告知中です。)

 

知る人ぞ知るハイエンドキーボードの雄、Happy Hacking Keyboard

88チャンネルでは気になるテンキーレスキーボードを多く特集しています。UEFI/BIOS設定画面でも操作が可能な無線2.4GHz帯利用のワイヤレスキーボードをより特集したいのですが、やはり売れるのはBluetooth仕様のものです。

今回は趣向を変えて、ワイヤードつまり有線のUSB接続のキーボードを紹介します。(待望のBluetooth版も登場です。上記の追記も参考にどうぞ。このためこのページの寿命も残りわずかかもしれません。
タイピングの頂点とも言って言い過ぎではないような高品質なキーボード、Happy Hacking Keyboardの存在です。SEやプログラマーが大量の文字コードを打ち込んだり、文書作成式にひたすらキーを叩いたりする人のためあるようなキーボードです。

頻繁にキーボードを叩くビジネスパーソンのための言わば商売道具として、このキーボードの名前を知らないのはモグリと言われてしまうかもしれないとまでキーボードのハイエンドとでもいいましょうか?

それくら名高く称されるHappy Hacking Keyboardは富士通系のメーカーPFUから販売されています。

このHappy Hacking Keyboard、一切キーの刻印を取っ払ってのっぺらぼうの状態で売り出し、自分がキーボードを見ることなく、体の一部として思った文字を打てる証として売り出したところ、あっという間に完売となったのです。

それほど伝説的なキーボード。これをスマートフォンやタブレットでも利用するニーズが少なからずあり、この値段でも立派に売れるのです。

富士通が後ろにあるせいか、入力効率で定評のある親指シフトキーボードの使い方もできるようで日本語キーボードとしては最先端を走っています。 More →

TK-FDM075MBKなどELECOMが高耐久性を謳ったキーボードをラインナップ

TK-FDM075MBKなどELECOMが高耐久性を謳ったキーボードをラインナップ

1000万回 高耐久キー採用のワイヤレスキーボードコンボにスリム型が新登場!

ELECOM ワイヤレスコンパクトキーボード Windows用 メンブレン式 IRマウス付 ブラック TK-FDM075MBK イメージ

Amazon TK-FDM075BKの製品サイト より

テンキーレス(*1)だとなお筆者としては紹介しやすいのですが、それでもTK-FDM075MBK/ELECOMの発売したキーボードは期待が持てる製品です。

価格.comでこそ星が3つレベルですが、Amazonでは星4.0をつけた

TK-FDM063BKのスリム型ワイヤレスコンボキーボードです。

嬉しいのは、前回LogicoolのワイヤレスコンボMK240 シリーズにはマウスは余計だという意見もありました。しかしELECOMはキーボードのみの注文もできます。 More →

all-in-one media keyboardファンクションキーに困惑?工夫様々

all-in-one media keyboardファンクションキーに困惑?工夫様々

マイクロソフトのAll-in-One Media KeyboardとLogicoolのk400r 対比イメージ

マイクロソフトのAll-in-One Media KeyboardとLogicoolのk400r それぞれの製品サイトより

2015年3月の記事の中でLogicoolのMK240Sを特集しました。価格はぐっと高くなりますが、2014年からマイクロソフトがトラックパッド付きのマルチメディア対応型キーボードを販売しています。

耐久性に信頼できる3年保証というのはマイクロソフトという大手企業ならでは。果たしてその使い心地は?

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MK240S ロジクール ワイヤレスコンボ:キーボードに評価マウスは不要?

MK240S ロジクール ワイヤレスコンボ:キーボードに評価マウスは不要?

ロジクール キーボードMK240S全体

http://www.logicool.co.jp/ja-jp/product/wireless-combo-mk240?crid=27 より

追記します!2016年6月4日

訂正前において、ファンクションキーを打つ際に電卓などのショートカットキーが優先され本来のファンクションキーはFnキーと同時に押す仕様というような記述がありました。

そのようなキーボードもある中、このMK240sはWindows10に対応しており、そのままファンクションキーがファンクションキーとして有効になっているとあります。

むしろメディアの再生や停止、音量の調整などはFnキーと組み合わせてファンクションキーを打つことでショートカットキーとして機能するようです。

不確かな情報を長期にわたり、製品に誤解を与えるような情報を出し続けたことについて深くお詫びします。申し訳ありませんでした。

格安の2.4GHzワイヤレスキーボードの定番商品MK240S

ロジクールがお求め安い値段で2.4GHzを使った無線キーボードとマウスのコンボを展開してます。すっかり人気商品の座をガッチリと固めてしまいました。

それがMK240Sシリーズです。色は黒と白を選べるようになっています。価格.comでの税込価格は1,980円から2,500円弱といったところでしょうか?

ワイヤレスキーボードはBluetoothを使うものがよく普及しています。しかし、OSの調子がおかしくなって、接続がいわゆるペアリングが切れてしまうと厄介になります。結局BIOSやUFEIから起動し設定をする際には、無線のUSBトランシーバーで接続するキーボードやマウスが確実です。

それを踏まえると2.4GHz帯のワイヤレスキーボード・マウスのコンボ商品は、低価格に加え、防滴仕様なのが際立ちます。ロジクールらしい長時間利用が可能な省電力性能を意識した作りになっています。

電池交換の手間なしに、キーボードは2年間、マウスは1年間使用できるとのことです。しかも製品に3年間の保証がつきます。

ただし、キーボード側にはスイッチはありません。マウスにはOFFのスイッチがあります。

キーピッチも19mmとコンパクトキーボードになっており値段の割に打ちやすいという評価が多くあります。 More →

microB to A変換アダプターでOTG対応AndroidへPC用パーツが流用可能?

microB to A変換アダプターでOTG対応AndroidへPC用パーツが流用可能?

MicroUSB B端子/受け側の形状図面

http://www.usb.org/developers/docs/devclass_docs/CabConn20.pdf より MicroUSB type B 端子の図面

スマートフォンの周辺機器にOTG対応製品が増える

Android端末がOTG対応している場合は有効という製品をよく見かけるようになりました。

OTGを知っている人には釈迦に説法ですが、何のことでしょうか?USBホストという言葉に関係します。OTGの説明に入る前にUSBホストを軽くイメージしておきましょう。親子関係でパソコンは親、スマートフォンやタブレットは子どもという親子関係が崩れ、スマートフォンやタブレットでも親の立場になるように機能が向上したといえば少し分かりやすくなります。

例えばパソコンとUSBの有線キーボードをつなぐ時にUSBホスト側/親側はパソコン、接続される子ども側がキーボードに相当します。

パソコンの方がUSBホストの機能を満たしているためパソコンからキーボードと接続が可能になります。何を当たり前の話をしているんだという印象をもたれるかもしれません。

さて、WindowsパソコンなどパソコンでUSB端子で接続できる周辺機器は多々有ります。一方でスマートフォンやタブレットでパソコンで使い慣れた周辺機器はそのままでだいたい使えません。

一般的なUSB端子パソコンではType-Aという端子のサイズになっています。下の写真のような形です。

自作デスクトップPCにUSBポートを前面に増設するPF-004A写真

http://www.ainex.jp/products/pf-004a.htm より フロントベイのUSB増設のベストセラーPCパーツ

なら形状さえパソコンのUSB Type-Aの端子に変換すればいいのかというとどうもそうではないようなのです。

スマホでBluetooth仕様ではなく普通のパソコンのUSB仕様を使いたい

下の図のように一般的なAndroidスマートフォンはMicroUSB端子が普及しています。

スマートフォンでよく使われているMicroUSB端子の写真

http://pinouts.ru/visual/micro_usb.jpg より

まずUSB端子をType-AからMicroUSB端子へ変換アダプターや変換ケーブルが必要になります。

ところが、サイズを変更してもそのままでは使えません。スマートフォンはパソコンの補助をする立場で設計されているような壁があります。

ここで鍵になるのがOTGという規格です。

OTG規格対応でパソコン用の有線USBキーボードやマウスでAndroid OSが操作できるには?

OTG対応しているAndroid端末はUSBホストの機能を利用することができるようになる。つまり親として周辺機器を使う選択肢が広がります。

USB MicroBからType-Aに変換するアダプターイメージ図

http://buffalo.jp/product/cable/usb/bsmpc11c01bk/ より

USB接続でキーボードやマウスをつなぐためにはAndroidスマートフォンやタブレット本体がOTG規格を満たしている必要があります。OSでは対応していても、肝心の外部端子がMicroUSBのType-ABであるとOTG対応に対応しているような傾向があるという情報もあります。

MicroUSB AB端子の図面

http://www.usb.org/developers/docs/devclass_docs/CabConn20.pdf より

極普通のMicroUSBのB端子を変換するだけでも使えるという情報もあります。

Androidスマートフォンやタブレットがホストになるためには本体側から周辺機器につなぐ受け先がType-A型のメスの形状になっていなくてはいけません。通常のパソコンとスマートフォンとの同期や充電にはType-Bのケーブルを指します。これを兼ねる必要があります。

こうしてAndroidスマートフォンが市販のパソコン用USBパーツを流用することができ、スマートフォンの便利さを広げることにつながるわけです。

新しいAndroidは薄型だったり高速だったりする意外にもこんな拡張性があったんですね。

参考)

タブレットPCやスマートフォンにマウスやキーボードがつながる!との触れ込みで、Amazonでは次の製品が人気です。サンワサプライやエレコムでも同様の製品があります。使おうとしている製品がOTGに対応していないとどうしようもありません。

変換アダプターを買ったのにうんともすんとも動かないという情報もあります。

自分の持っている端末のOTG対応を確認してからお求めになってみるのも遅くないです。

iBUFFALO USB(microB to A)変換アダプター ブラック BSMPC11C01BK

Amazonで470円です。

MicroUSB B端子からA変換アダプターBSMPC11C01BK

iBUFFALO USB(microB to A)変換アダプター ブラック BSMPC11C01BK /バッファロー製品サイトより

HDDからSSDに換装するとスコアが5倍に?旧型液晶一体型PCでも爆速に?!

HDDからSSDに換装するとスコアが5倍に?旧型液晶一体型PCでも爆速に?!

一体型PCのカバーの写真

MY20L/FE-5のカバーを外した様子。必死に外そうとして爪が軽くもげました。

一体型PCだから諦めていたSSDへの換装

今回特集するのは2010年よりも以前のパソコンがどれだけ爆速?!するPCへ変わるかの検証をしてみたいと思います。

液晶一体型PCでもメモリの増設は可能です。なのだとしたら分解してハードディスクだって換装できる可能性も高いはず。(ノートパソコンではよく言われる話題なのですが…)

ハードディスクが換装可能ならばSSDへの換装も当然できるはず。

液晶一体型PCでSSD換装にトライ

強くはめ込まれたPCカバーを外すのに爪がはがれました。スリムタワーなどのPCカバーを外すのは慣れている人も、この手の液晶一体型PCの背面カバーを外すのは勇気が要ります。カバーのツメをうっかり折ってしまわぬように慎重に爪を溝に入れて外れたカバーが上の写真でした。

ケーブルをハードディスクから抜いたイメージ

ケーブルをハードディスクから抜いた様子です。これならHDDのケースを外して換装するだけ。

今回の液晶一体型パソコンのハードディスクの規格はSerial ATAの端子です。BISO画面やコントロールパネルのデバイスマネージャーでIDEという表示を見て、一度諦めてしまおうとした筆者は未熟者でした。(次回その辺の事情はくわしく取り上げる予定です。)

さて、カバーさえ外れてしまえば、中身は工場で量産されているだけあって、外しやすかったですね。逆を言えば、生産している際にHDDとマザーボードをつなぐケーブルもまた接続しやすい設計になっているはずです。

もちろん、メーカーの動作保証はメモリの増設のみというのが定説です。2010年よりも古いパソコンでさえも、それ以外にもチューンの余地はあるということが証明できれば今回の特集の半分は成功です。(もちろん良い子は買ったままで使うのが一番安全desu!)

ハードディスクがつながっていた様子

これがハードディスクが接続されていた、元の状態。         美しいものです。

 

HDDからSSDに換装する場合はむしろ古いパソコンにこそ有効?!

換装に使用したSSDは余っていたIntel 330シリーズの120GBモデルです。

Intel330シリーズの外箱

http://kakaku.com/item/K0000362036 より

発売が2,012年で今年が2015年で3年保証が切れて、タイミング悪く昇天してくれないことを祈るばかりです。

ただし、速度の結果は爆速といえるほど伊達じゃなかったのです。

ハードディスクからSSDに換装して速度が読み取り5倍書き込み3倍というスコアが出た

CrystalDiskMark3.0.3を使って計測した左側がHDD、右がSSDに換装したもの

ウェブサイトで新しくページを開くこと1つとってもすぐに反応してくれる俊敏なPCへと生まれ変わる喜び。ちょっと言い過ぎかもしれません。ただただ快適の一言です。SSDへ換装してしまったら元のハードディスクには戻れそうにもありません。

参考)

2008年の液晶一体型PC Pentiumデュアルコア採用

http://www.bizpc.nec.co.jp/pcseek/catalog/mate/200805/Mate.pdf より

今回トライした液晶一体型PCの概観イメージ

メーカー NEC
製品名 Mate タイプMF MY20L/FE-5 PC-MY20LFE75
OS Windows7にリバプリッシュド
本体タイプ 一体型パソコン
筐体タイプ 液晶一体型
CPU種類 Pentium Dual-Core E2180
CPUクロック数 2GHz
メモリ容量 512MB
メモリタイプ DDR2 SDRAM PC2-5300 DIMM
HDD容量 80GB(Serial ATA-300の転送速度規格)
チップセット ATI Radeon Xpress 1100/SB 600(800MHz)
ビデオチップ
型番 PC-MY20LFE75
サイズ[幅x高さx奥行] 410x437x225mm

 

液晶PCの指紋汚れに東レのトレシーやELECOMウェットティッシュ液晶用を

液晶PCの指紋汚れに東レのトレシーやELECOMウェットティッシュ液晶用を

トレシー(東レのロゴマーク)

http://www.toraysee.jp/より

使い捨てじゃない!洗えば何度でも使える東レの超極細繊維(マイクロファイバー)

東レのトレシーの汚れを落とす仕組みイメージ図

http://www.toraysee.jp/ より 薬品処理をしないため何度でも洗えば使える

東レのトレシーはメガネについた指紋がよく落ちると有名です。メガネのお店にトレシーが置いていないのはモグリと言っても過言ではないといえるくらい。

トレシーはテレビ、パソコン、タブレットにも使えるよう様々な用途に商品化されています。

指紋がベタベタとついた画面でパソコンの作業をするのは気持ちのよくないものです。今回は汚れたモニターを綺麗にして快適に作業するお手入れについて実例写真付きで特集をしたいと思います。

カセットやビデオデッキ、DVDプレイヤーに至るまでクリーニングには乾燥式と湿式があります。

東レのトレシーシリーズはいわば乾燥式です。OA機器用クリーニングクロス の 一番ギフトとして贈られている*1商品第1位だったり、

OA機器用クリーニングクロス の ベストセラーの上位5位のうち4つのアイテムがランクインするなどダントツの人気ぶりです。

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